立春から立夏の前日まで。花、鳥、暖かな日差しなど春ならではの季語を紹介します。
きじ
雉(きじ)は、古くから多くの俳人に愛されてきた季語です。この季語が持つ背景や歴史的文脈を理解することで、より深みのある俳句を詠むことができます。情景をありのままに写生したり、自分の感情を重ね合わせたりと、様々な表現方法が存在します。
うめ
梅(うめ)は、古くから多くの俳人に愛されてきた季語です。この季語が持つ背景や歴史的文脈を理解することで、より深みのある俳句を詠むことができます。情景をありのままに写生したり、自分の感情を重ね合わせたりと、様々な表現方法が存在します。
かえる
### 意味・由来 「蛙(かえる)」は春の季語で、冬眠から目覚めて活動を始める蛙たちの様子を指します。古くは『万葉集』や『古今和歌集』の時代から「かわず」として和歌に好んで詠まれてきました。現代でも田んぼや水辺で鳴く声、コミカルに跳びはねる姿、水に飛び込む音など、五感を通して春の訪れと生命の息吹を感じさせる、非常に親しみ深く人気のある季語です。 ### この季語で詠むコツ 蛙を詠む際は、単に「鳴いている」という事実を描写するだけでなく、「どのような声か」「どのような動きか」を具体的に描写することがポイントです。また、蛙の姿を人間のように見立てる「擬人化」も効果的です。のどかな春の昼下がり、あるいは少し寂しげな春の夜など、時間帯や周囲の風景と蛙の対比を意識すると、より深みのある句になります。 ### 相性のいい言葉・取り合わせ * 水辺・場所:田んぼ、古池、泥、小川、夕闇、山里 * 様子・動作:静か、のどか、跳ぶ、眠る、競う * 気象:春雨、夕暮れ、月夜、風
くるまくむ
かわず
春の田んぼに水が張られるころ、どこからともなく聞こえてくる蛙の声。冬眠から目覚めた蛙たちは雌を呼ぶために鳴き続け、その声は昼も夜も絶えない。のどかでありながら、どこかせつない春の音です。 「かわず」はもともと、清流に棲むカジカガエルのことを指す言葉でした。その澄んだ鳴き声は万葉集の時代から歌人に愛され、「水に住む蛙の声を聞けば」と古今和歌集の仮名序にも記されるほど、日本人の感性に深く根づいてきました。平安時代を経るにつれて「かわず」という言葉は一般の蛙全体を指すようになり、そのまま俳句の季語として引き継がれています。 俳句では「かえる」と読ませると夏の季語になることもありますが、「かわず」と詠む場合は三春(旧暦1〜3月)の季語として扱われます。冬眠から覚めて鳴き始める生命力こそが、春の蛙の本質だからです。 松尾芭蕉の「古池や蛙飛込む水のおと」はあまりにも有名ですが、この句が革命的だったのは、古来「鳴くもの」とされてきた蛙を「飛び込む音」で詠んだ点にあります。和歌・連歌の型を破った一句として、1686年(貞享3年)に刊行された『蛙合』で最高位を占めました。
そうしゅん
立春を過ぎたばかりの2月。暦の上では春が始まっているのに、風はまだ冷たく、吐く息も白い。それでも、光の角度がほんの少し変わり、空の色がどこか柔らかくなっている——そんな「春の気配を目で見つける季節」が早春です。早春は、初春(立春から啓蟄の前日まで)に属する時候の季語で、立春(2月上旬)から2月いっぱいごろを指します。体感はまだ冬でも、日差しの中に春の息吹を感じ取る、希望に満ちた短い季節です。よく混同される「春浅し」との違いも知っておくと俳句がより楽しめます。「春浅し」は早春とほぼ同じ時期を指しますが、「まだ春めいていない」という主観的な感覚を表す季語です。一方、「早春」は春の兆しを視覚でとらえる、より客観的な言葉。まだ風の冷たい中でも、春の日の光を浴びている万象にどこか明るい春のしるしが見えてくる、そういった印象を持つ語です。同じ2月の景色でも、詠み手の視点によってどちらを選ぶかが変わってきます。また、漢字で「初春」と書くと「はつはる」と読まれ新年の季語になるため、「早春」はひらがなや読み仮名で「そうしゅん」と明示するのが俳句のルールです。
くるうちょう
かいちょう
すぎな
杉菜(すぎな)は、晩春の季語で、植物に分類されます。土筆(つくし)が枯れた後、地下茎から伸びる緑色の栄養茎を指します。その姿が小さな杉の木に似ていることから、この名がつきました。土筆が胞子茎であるのに対し、杉菜は栄養茎にあたり、土筆が野原から姿を消す頃に青々と生え揃います。繁殖力が強く、野原や道端に群生する身近な春の植物です。
くるいだこ
しろぐわい
すだちどり
春から夏にかけて孵化した雛が成長し、親鳥から離れて巣から飛び立っていく鳥のこと。羽ばたきの練習をし、自立していく生命力にあふれた姿を表す夏の季語です。
にげみず
夏の暑い日、アスファルトの道路などで遠くに水たまりがあるように見え、近づくと消えて(逃げて)しまう蜃気楼の一種。炎天下の強烈な日差しと熱気を象徴する季語です。
とりのすだち
春に生まれた鳥の雛が成長し、初夏に巣立っていくこと。親鳥の元を離れる一抹の寂しさと、新しい命が空へ飛び出していく希望や力強さが入り混じる情景です。
おちひばり
はる
はるのどて
げいしゅんか
こんぺいざくら
さいおうき
しゃえん
しゅろのせいじつ
あいおーばー
そうえきき
ちがい
ちかきなつ
つくしつみ
なわしろみち
はつかわず
はなのちり
あおむぎ
あしのめ
はるきざす
はるのあさ
あかうお
ひかりえび
ひめたにし
やきはら
やまがいこ
ゆきがきとく
ゆめみぐさ
わかめ
あかたては
あかつばき
あいう
あいうう
あさがすみ
あいまく
あいみじん
あいりんび
あおあぶ
あおがらし
あおきのはな
あおきふむ
あおくきわさび
あおくらのり
あおぐわい
あおぐわい
あおさとり
あおとさか
あおぬた
あおのり
いっさいきょうえ
おさめばり
あおめあぶ
あおめあぶ
あおやぎ
あおやぎごろも
あおやまぶき
わかさぎ
あぜやく
あかうしあぶ
あかがい
あかがえる
あかくきわさび
あかしお
あかっぱら
あかねすみれ
あかばなふじ
あかひげ
あかひこき
あかめばる
あげはちょう
あけびさく
あけびのはな
あけびのはな
あけびのはな
あけびのはな・やまひめのはな
あけびのめづけ
あげひばり
あけぼのぐさ
あけぼのざくら
あけぼのつつじ
あさがおまく
いいだこ
あさぎざくら
あさぎすいせん
あさきはる
あさぎまだら
あさくさのり
あさごち
あさざくら
あさたか
あさたかがり
あさぢがはな
あさつき
あさつきなます
あさつばめ
あさとがり
あさね
あさひばり
あさまく
あさまつげのはな
あざみ
あざみのはな
あざらし
あさり
あさりうり
あさりじる
あさりとり
あさりぶね
あしかび
あじさいのめ
あしたば
あしながばち
あしのきり
おころもがえ
いっこくめぐり
あしのわかば
あしべおどり
あしべおどり
あずさのはな
あすなきはる
あずまおどり
あずまおどり
あずまぎく
あずまぎく
あずまひがん
あぜあおむ
あぜぬり
あぜひ
あせびのはな・あしびのはな
いまわのかり
あたたか
あだなぐさ
あつきはる
あとにしん
あなはち
あば
あぶ
あぶらかぜ
あぶらな
あぶらまぜ
あま
あまだいだい
あまだいだい
あまちゃ
あまちゃでら
あまちゃぶつ
あまつばめ
あまな
あまのこや
あまのふえ
あまのり
あみがさゆり
あめうそ
あめごち
あめます
あやめのめ
あゆくみ
あゆのかぜ
あゆのこ
あらせいとう
ありあけがすみ
ありあけざくら
ありあなをいず
ありあなをでる
ありいず
ありそがい
あわいちご
あわしままつり
あわしままつり
あわづまつり
あわゆき
あわゆき
あわゆき
あんごき
あんずちる
あんずのはな
いいだこ
うまたで
いえざくら
いがい
いかいちょう
いがさね
いかだい
いかだまつり
いかなご
いかなご
いかなごじょうゆ
いかなごぶね
いかなごほす
いかりそう
いかりりょう
いけだいこん
いこ
いしがけちょう
いしやままつり
いしょうくらべ
いしょうくらべ
いしょうびな
いすのきのはな
いずのり
いずもわかめ
いせこう
いせざくら
いせさんぐう
いせつばき
いせまいり
いそあそび
いそあそび
いそあま
いそおけ
いそかまど
いそぎんちゃく
いそぎんちゃく
いそざくら
いそど
いそなげき
いそなげき
いそなつみ
いそなつむ
いそのくちあけ
いそびらき
いそまつり
いたどり
いたやがい
いたやがい
いちいのはな
いちいのはな
いちげざくら
いちげそう
いちごのはな
いちじくのめ
いちじょうじまつり
いちとがすみ
いちねんせい
いちのうま
いちばんちゃ
いちもんじちょう
いちやかんじょ
いちょうのはな
いちょうのめ
いちりんそう
あしのつの
あおふしがきしんじ
いっときじょうろう・いちじじょうろう
いてかえる
いてかえる
いてとくる
いてどけ
いでのかわず
いてもどる
いてゆるむ
いとくりそう
いとこに
いとこに
いとざくら
いとな
いとねぎ
いとびな
いとやなぎ
いとゆう
いなだごち
いなり
いなりこう
いなりしんこうさい
いなりのおいで
いなりまつり
いなりまつりおいで
いぬざくら
いぬすぎな
いぬふぐり
いぬわらび
いのかい
いまわのかり
おらんだがらし
いもうう
いもがりゆくねこ
いもたね
いもなえ
いもなえつくる
いものめ
いもぼう
いりごめ
いりひがん
いろたまご
いわおぼろ
いわしみずいっさいきょうえ
いわしみずりんじさい
いわつつじ
いわつつじ
いわつばめ
いわなしのはな
いわねぐさ
いわのり
うえきいち
うえぼうそう
うえもんざくら
うおじま
うおじまどき
うおひにのぼる
うかれねこ
うかれねこ
うきくさおいそむ
うきくさおいそむ
うきくさおう
うきくさおう
うきごおり
うきだい
うぐいす
うぐいす
うぐいす・きちょう
うぐいすあわせ
うぐいすかぐら
うぐいすごろも
うぐいすな
うぐいすのす
うぐいすのそで
うぐいすのたにわたり
うぐいすのはつね
うぐいすぶえ
うぐいすもち
うご
うこぎ
うこぎ
うこぎがき
うこぎちゃ
うこぎつむ
うこぎめし
うこんき
うさじんぐうちんえきさい
うしあぶ
うじいっさいきょうえ
うしおまねき
うしがえる
うすい
うすがすみ
うすこうばい
うすざくら
うすざくら
うずしお
うすはあおのり
うすばあおのり・うすはあおのり
うすらい・うすごおり
うそ
うそどり
うそのこと
うそひめ
うたよみどり
うたよみどり
うちだら
うちわつくる
うちわはる
うっこんこう・うこんこう
うっぷるいのり
うど
うど
うどあえ
うどほる
うなりだこ
うに
うに
うに
うばがい
うはぎ
うばざくら
うばひがん
うばやぎ
うべのはな
うまごやし・もくしゅく
うまごやしのはな
からぼけのはな
うまのこ
うまのこ
うまのこうまる
うまのしんじ
うままつり
うまやだし
うみおうぎ
うみおぼろ
うみおり
うみそうめん
うみにな
うみねこわたる
うみます
うめがか
うめごち
うめごち
うめごよみ
うめつさづき
うめのあるじ
うめのさと
うめのやど
うめみ
うめみぢゃや
うめみづき
うめやしき
うめわかき
うめわかごと
うめわかさい・うめわかまつり
うめわかさま
うめわかのなみだあめ
うらさのどうおし
うらべにいちげ
うららか
うりずんばえ
うるしぐさ
うるしのめ
うわばみそう
うわみぞざくら
うんこう
うんぜんつつじ
えいざんすみれ
えいじつ
えきさいぜり
えぐ
えぐ
えくぼばな
えじ
えだこ
えだこ
えだのしゅじつ
えどざくら
えびね
えびね
えびらのうめ
えぶみ
えりさす
えんいき
えんこうき
えんしゅうじさいしょうえ
えんそく
えんどうのはな
えんのしたのまい
えんめいぎく
おいざくら
おいでまつり
おいわらび
おうか・さくらばな
おうかさい
おうぎかずら
おうぎだこ
おうぎはる
おうぎほす
おうごんしゅうかん
おうごんだから
おうしゅくばい
おうとうのはな
おうばい
おうれん
おおいしき
おおさかばしょ
おおしまざくら
おおぜり
おおたにし
おおちゃもり
おおとさか
おおとりがい
おおばいわし
おおばなくんしらん
おおはまぐり
おおはらまつり
おおひがた
おおびる・おおにんにく
おおまつゆきそう
おおむらさき
おおやまざくら
おおやまとしんこうさい
おおやまのう
おかいこ
おかげまいり
おかげまいり
おかすみれ
おがたま
おがたまのはな
おがたまもくれん
おかなわしろ
おかやく
おかやどかり
おかんぶつ
おきあま
おぎこうさい
おきさわら
おきつのり
おぎのすぐろ
おぎのつの
おぎのふたば
おぎのめ
おぎのやけはら
おぎのわかば・おぎのわかば
おぎやけはら
おぎわかば
おぐさおいづき
おくな
おくにき
おくにき
おことおさめ
おごのり
おころもい
はなをおしむ
おおしじみ
おしあいまつり
おしあいまつり
おしえびな
おそきはる
おそきひ
おそのまつり
おそはる
おたいまつ
おたいまつ
おだかえす
おだまきのはな
おたまじゃくし
おちたこ
おちつばき
おちにしん
おちゅうにち
おつげさい
おつげのしゅくじつ
おつどり・つばめ
おとうまつり
おとこよもぎ
おとしづの
おととりがい
おとめざくら
おとめだか
おとめつばき
おどりねんぶつ
おながあげは
おながきじ
おにあさり
おにきらんそう
おにしばりのはな
おにのたがらし
おにやどかり
おにわらび
おねはん
おののこまちき
おはぎ
おばぜり
おばち
おはなみ
おはなみれーす
おはなみれがった
おひがん
おふだながし
おぼえがり
おぼろ
おぼろかげ
おぼろづきよ
おぼろめく
おぼろよ
おみずおくり
おみずとり
おみぬぐい
おむろまいり
おめみえ
おもかげぐさ
おやすずめ
おやだ
おやねこ
おやままいり
おらんだいちごのはな
くりんそう
おらんだきじかくし
おらんだくだり
おらんだつつじ
おらんだわたり
おらんだわたる
おりびな
かいあわせ
かいうぐいす
かいおおい
かいおけ
かいこ・こ
かいこう
かいこどき
かいし
がいそう・もぐさ
かいだいくよう
かいどう
かいどうき
がいとうぬぐ
かいのはな
かいひょう
かいひょうき
かいひょうこ
かいふのり
かいや
かいよせ
かいよせ
がいろじゅのめ
かえしき・はなえしき
かえでのはな
かえでのめ
かえりしぎ
かえるうまる
かえるかも
かえるかり
かえるご・かえるこ
かえるつる
かえるとり
かえるのこ・かわずのこ
かえるのめかりどき
かおどり
かおどり
かおよどり
かがみぐさ
かがりびそう
かきぢしゃ
かぎちゃ
かきつくろう
かきつくろう
かきていれ
かきどおし
かきのめ
かきょう
かぎわらび
がくねんしけん
かくまきぬぐ
かくりん
かくりんのよわ
かげつ
かけどり
かげゆき
かげろう・やば
かげろうもゆる
かさいのり
かざがきとく
かざがこいとく
かざぐるま
かざぐるまうり
かささぎのす
かざしぐさ
かさどめたゆう
かさねしょうがつ
がざみ
かざみぐさ
かざみそう
かざよけとく
かしのはな
かしはらまつり
かしまさいとうさい
かじめ
かじめかる
かじめぶね
かじめほす
かじゅうう
がしょうそう
かずのこぐさ
かずのこせいす
かずのこつくる
かずのこぬく
かずのこほす
かずのはな
かすみ
かすみがくれ
かすみしく
かすみそう
かすみだから
かすみたつ
かすみたなびく
かすみながる
かすみのあみ
かすみのうみ
かすみのおき
かすみのおく
かすみのおび
かすみのころも
かすみのさと
かすみのそこ
かすみのそで
かすみのそら
かすみのたな
かすみのたに
かすみのたもと
かすみのなみ
かすみのなみ
かすみのふもと
かすみのほら
かすみのまがき
かすみのやま
かすみわたる
かぜなだれ
かぜのはな
かぜひかる
かぜまちぐさ
かぜやわらか
かせん
かせんざくら
かぞのはな
かたかごのはな
かたくりのはな
かたゆき
かちど
かちどり
かつみのめ
かつらぐさ
かてい
かてんそう
かと・かえるこ
かどざくら
かとのひも
かとのみず
かどやなぎ
かなびきそう
かねおぼろ
かねかすむ
かねくよう
かのこき
かのこそう
かのこそう
かばいし
かばえぐさ
かばざくら
かばざくら
かばのはな
かばのり
がびちょう
かふうき
かぶわけ
かぼちゃうう
かぼちゃまく・とうなすまく
かまいどき
かまくらうだいじんき
かみそりがい
かみのおつげ
かみのきのはな
かみびな
かみふうせん
かめなく
かめのかんきん
がめのきのはな
かもかえる
かもじぐさ
かもめき
かやのめ
かようねこ
かようねこ
からあさり
からかみまつり
からしな
からしな
からしな
からすあげは
からすがい
からすだこ
からすちょう
からすのす
からすのす
からすもくれん
からたちのはな
からつばき
からふとます
からぼけ
くるうちょう
からまつのめ
からもものかゆ
からもものはな
かりかえる
かりくよう
かりのなごり
かりのわかれ
がりょうばい
かりんのはな
かわおそうおをまつる・かわうそうおをまつる
かわがらす
かわきだら・ほしだら
かわずがっせん
かわぞえやなぎ・かわぞいやなぎ
かわたかな
かわぢさ
かわぢしゃ
かわつばめ
かわな
かわにな
かわばたやなぎ
かわます
かわやなぎ
かわやなぎ
かわらひわ
かわりびな
かわりびな
かんあけ
かんあけ
かんあける
かんえいびな
かんおう
かんおうぎょえん
かんおうぎょかい
かんおわる
かんかえる
がんがさいゆ
がんげおどり
がんげさい
かんじょ
かんしょうう
かんしょく
かんしょくせつ
かんしょなえ
かんじょびな
かんすぎる
かんすぐ
かんぞうき
かんちょう
かんちょうせん
かんとりそう
かんとんぼけ
かんのあけ
かんのもどり
かんばい
かんばのはな
かんぶつ
かんぶつえ
がんぶろ
かんもどり
かんもどり
きあぶ
きいちごのはな
きえびね
ぎおうき
ぎおうき
ぎおんいっさいきょうえ
ぎおんごはっこう
きかくき
きがん
ききすえどり
ききすえどり
ききちゃ
ききちゃ
ききょうのめ
きくうう
きくな
きくにがな
きくねわけ
きくのなえ
きくのねわけ
きくのめ
きくのわかば
きくふき
きくわかつ
きけまん
きけんじょう
きげんせつ
きこ
きこく
きさ
きさご
きさらぎ
きさらぎ
きさらぎな
きさらぎな
ぎさん
きじ
きしあおむ
きじうつ
ぎしぎし
ぎしさい・ぎしまつり
きじのす
きじのほろろ
きじぶえ
きじむしろ
きしゅん
きずいせん
きすずめ
きたのなたねごく
きたのばいかさい
きたまどひらく
きちょう
きつねあざみ
きつねのぼたん
きつねのもり
きながし
きなこどり
きねんさい
きのみどきょう
きのめあえ
きのめだき
きのめづけ
きのめでんがく
きのめみそ
きばち
きぶしのはな
ぎふちょう
きぼりびな
きめこみびな
きゅうしゅうきじ
きゅうしゅん
きゅうしょう
きゅうしょうがつ
きゅうすえび
きゅうだい
きゅうりうう
きゅうりまく
きょうかう
きょうかそん
ぎょうぎぼさつき
ぎょうぎもうで
きょうくよう
きょうそう
きょうそうかい
きょうてんし
きょうな
きょうのひもとき
きょうびな
きょうほびな
きょうよみどり
ぎょき
ぎょきこそで
ぎょきのかね
ぎょきのてら
ぎょきもうで
きょくすい・ごくすい
きょくすいのえん
きょしき
ぎょふくる
ぎょふつのる
きらんそう
きりがやざくら
きりざんしょう
きりしま・きりしまつつじ
きりすとじゅなんび
きりつぎ
きりのめ
きんいちょう
きんけいじ
きんせんか
きんせんそう
ぎんなんのはな
きんぽうげ
きんぽうげ
きんぽうげ
きんめばる
きんらん
ぎんらん
ぎんろばい
くうかいき
くきたちな
くくたち
くくたちな
くこ
くこちゃ
くこつむ
くこのめ
くこめし
くさあおむ
くさいちごのはな
くさおぼろ
くさかぐわし
くさかすむ
くさかんばし
くさかんばし・くさこうばし
くさこまがえる
くさつむ
くさのめ
くさのもち
くさのわかば
くさふじ
くさぼけ
くさもえ
くさもち
くさやく
くさやまぶき
くさわかし
くさわかば
くすのめ
くずのわかば
くずわかば
くそがえる
くだながし
くちあけまつり
くちべにすいせん
くなんしゅう
くなんのきんようび
くにむけまつり
くぬぎのめ
くぶつき
くまあなをいず
くまあなをでる
くまがいざくら
くまがいそう
くまばち
くみあゆ
くもいざくら
くもにいるとり
くもりざくら
くようばり
くらまのはなくよう
くるまだす