穂麦

穂麦

ほむぎ

俳句びと 公式スマートフォンSNS

あなたの句を、世界に届けよう

季語辞典で見つけた素敵な言葉を使って、今日の一句を詠んでみませんか?無料で投稿でき、他の愛好家と交流できます。

穂麦(ほむぎ)は、古くから多くの俳人に愛されてきた季語です。この季語が持つ背景や歴史的文脈を理解することで、より深みのある俳句を詠むことができます。情景をありのままに写生したり、自分の感情を重ね合わせたりと、様々な表現方法が存在します。

「穂麦」の俳句例 (1件)

手をば刺す穂麦の中を来りけり
松本たかし『松本たかし句集』(青空文庫)

みんなの「穂麦」の詠み

この季語を使った「みんなの詠み」はまだありません。

あなたが最初の1句を詠んでみませんか?

みんなの新着句

霧時雨

草花揺るる

石畳

日高屋の

ホストの朝や

秋愁

手のひらの

抜糸済みたる

秋の底

赤染まる

瀬戸の灯台

秋愁

水澄みて

小鴨は群れて

逆立ちぬ

下手を詠み

秋の愁いも

味とせる

関連する「夏」の季語

新年の季語も見てみませんか

新年の季語一覧

あわせて読みたい俳句の記事